親父の選択

自分勝手に書きながら価値を提供したい親父のブログです

新冷蔵庫レビュー 東芝VEGETA(ベジータ) GR-G48FS

   

newreizouko

どうも、親父です。

結婚した時に新居と一緒に揃えた冷蔵庫、先日とうとう買い換えました。その時の記事です。

『またひとり同期が去ることになって想うこと』

『冷蔵庫を買い替えるときの5つのポイント』

家族みんな使い方慣れましたね。やっぱり毎日触るものだから慣れるのも時間かからなかったですよ。

とういわけで今回新しい冷蔵庫をレビューしま~す^^

親父家は基本ケチンボで無駄な出費はなるべく抑えましょうねという方針です。今回の冷蔵庫も然りで購入したのは2013年モデル、昨年仕様で、もちろん価格は満足できるものでした。最新モデルよりも機能面では劣るところもありますが、まぁ十分ですよ。嫁も十分納得の冷蔵庫です。

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東芝6ドア冷凍冷蔵庫 VEGETA(ベジータ) GR-G48FS

うちはメーカー、ブランドを気にしながら買い物はしません、「いい物」を選んで買います。特に白物家電となるとなおさらです。というか、今回の冷蔵庫は主導権が嫁にありますので親父はアドバイザー的に商品選びをサポートしています。

今回の冷蔵庫は東芝製。これですね。

東芝 481L 6ドア冷蔵庫(パールピンク)TOSHIBA VEGETA ベジータ GR-G48FS(P)

上記の通り2014年の最新モデルではなくて、2013年モデルです。

親父視点のこれすっげーと思った機能・仕様を書きだします。

  • ドアが観音開きである
  • ドアに機能操作タッチパネルが付いてある
  • 製氷機の能力が異常に高い
  • 明らかにたくさん入る
  • 稼動音がしない、静かである

こんなところでしょうか。たぶん、嫁に言わせると他にも沢山訴求ポイントがあるんでしょうが、ごめんなさい、親父にはこれぐらいしか出てきません。。

気になるお値段ですが、近所にある某総合ディスカウントストアで120,000円しない値段で購入です。価格.comで見ても最安値が118,000円ですから、いい値段で買うことができましたね♪♪

最後になりますが、2013年モデルでも全く問題なしです。最新モデルでもそんなに機能差がない?ように見えました。

また冷蔵庫の価格の基準になるのが容量です。今回うちが買ったのは481リットルですが、500リットルを超えてくると1ランク価格も上がります。決して値段だけで選べるようなものでもありませんので、ちゃんとお店で実物を見て嫁と相談して判断しましょうね。

ではでは~。

 

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